台湾を代表する烏龍茶のひとつ。発酵が軽く緑茶に近い軽やかな烏龍茶。

今年は特にハッとする味わい、台湾らしいフルーティーな仕上がりになりました。

心に残るみずみずしい余韻がいつまでも。

おおらかな淹れ方では緑茶寄りの味わいが愉しめ、功夫式での淹れ方は烏龍茶らしさが出る気がしています。どちらもぜひお試しください。

 

暑い日にはじっくり水出しもお勧め。喉がキュッと喜びます。

 

火照りやのぼせ、余分な湿気を流します。

梅雨から暑い季節の養生にお役立ていただけますと幸いです。

 

 

文山包種(ぶんさんほうしゅ)

 

烏龍茶(台湾) 2022春茶

内容量 15g(サイズ11×17) 賞味期限 2024.6月(未開封)

 

<淹れ方の目安>

◇おおらかな淹れ方|熱湯300-400ml 茶葉3g

◇功夫式|ひと冷まし90℃の湯100-200ml 茶葉3g

◇水出し|水500ml 茶葉4g

詳細は茶袋の裏面をご参考ください

 

価格は税込表示

文山包種

¥1,512価格