top of page

発酵が軽く緑茶に近い台湾を代表する烏龍茶のひとつ。

みずみずしい桃のような果実の清涼感。すっきりした果汁のような薄甘い香味に台湾らしさを感じます。茶器に残る香りもフルーティでうっとりしてしまいます。

 

おおらかな淹れ方では緑茶寄りの味わいがより愉しめ、功夫式での淹れ方は烏龍茶らしさが出る気がしています。どちらもぜひお試しください。

 

食前茶としてじっくり水出しアイスティーやティーソーダをお出しくるととても喜ばれます。ぜひワイングラスや薄手のリキュールグラスで。

 

文山包種(ぶんさんほうしゅ)

 

烏龍茶(台湾) 2026春茶

内容量|20g(サイズ12×14,5cm) 賞味期限|2028.8月(未開封)

 

<淹れ方の目安>

◇おおらかな淹れ方|熱湯300-400ml 茶葉3g

◇功夫式|ひと冷まし90℃の湯100-200ml 茶葉3g

◇水出し|水500ml 茶葉4g

詳細は茶袋の裏面をご参考ください

文山包種

¥2,484価格
数量
    bottom of page